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代表/9:00~17:00(土・日除く)

脳神経外科

特長

 脳神経外科では、脳卒中、頭部外傷、脳腫瘍などの患者さんに対して、保存的治療及び必要な場合には手術加療など、全般的に治療を行っております。さらに急性期治療が終了した患者さんについて、片麻痺、摂食障害、意識障害などの後遺症を残されている方は、一定の期間(数か月)、回復期病棟や療養病棟にて、リハビリ加療や療養加療を行っております。外来診療では、脳卒中、頭痛、頭部外傷など多様な患者さんに対してCTやMRI、採血検査などを行いながら治療方針を決定しています。また、大阪医科大学附属病院脳神経外科とも密な連携を取っており、必要な場合には協力が得られるような体制を取っております。また、脳ドック検診も定期的に行っており、脳神経疾患の早期発見に努めております。大学附属病院と比べて、比較的早くMRI検査の実施も可能ですので、お困りのことがあれば脳神経外科までお問い合わせをしていただくよう、よろしくお願い申し上げます。

担当医師の紹介

外来診察
午前 梶本 担当医 西原 西原 担当医
午後

・都合により休診とさせていただくことがあります。

・午後の診察は予約制です。

・医師ごとに診察を行わない週がありますので各月の診療担当表をご確認ください。